
オープンキャンパスの打ち上げを二子玉川のGekkoで開催!教員4名に学生10名で夏の時期を生き急ぐようにはしゃぐ。
夏のGekkoも素晴らしい!実家で過ごしていた多感な時期を思い出した。
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途中セミがぶっ飛んでくる。セミは地中で幼虫として3-17年過ごすわけだけれども、昆虫としては長生きすぎる。
毎夏となりの公園でわめくセミの量に圧倒される。ただし、その量の約8倍くらいのセミが、なんらかの状態でその公園の地中にいるかと思うと、かなり怖い。地中のある一定層を掘り起こすと、いろんな状態でセミが出てくるかと思うと、少し萎える。
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いつものようにスペアリブや大アサリを焼きまくっていると、ゼミ生が私の誕生日を祝ってくれた!
激しくびっくりした......プレゼントに。心のこもった、直筆コメントTシャツはじめ、激しく笑いをとるために考え抜かれたプレゼントを頂戴する。ここで小粋なモノを渡されるような人にはなりたくない。とてもとても尋常な精神では着こなすことができないコメントにあふれたTシャツ(とくに背面)。
Tシャツは、おそらく洗濯不可能。なので、後期の3年生授業「メディア技術論」の1ぱつめで着てみようかと思う。おもむろに着て授業をはじめる。......このTシャツを着て、「それが授業を受ける者の服装ですか?」と、ちょっと着崩した学生などに言ってみたい、すごく厳しい口調で講義してみたい。
